ファンもりだくさんなおすすめサービス
結婚までは至らなかったがハゲ丸君でも数度!出会えた神アプリ!入れるだけでも!いれれるよよ

1チンしたモヤシ ★2019/07/16(火) 14:22:47.87ID:W92aqnSl9 史上最長の景気拡大を謳歌する米国
不安と期待が交錯、好況を終わらせるものは何か?
JBpress 2019.7.16(火)The Economist
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/57012

(英エコノミスト誌 2019年7月13日号)

米ロサンゼルスのロングビーチ港で、コンテナ船に掲げられた米国旗(2018年9月29日撮影)。(c)Mark RALSTON / AFP〔AFPBB News〕
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/1/600m/img_817093da8ceb99bd0598581f2cf7626c336306.jpg

 世界中の投資家、企業、中央銀行が、一つの驚くべき事実と格闘している。

 研究機関の全米経済研究所(NBER)によれば、米国の景気拡大は7月末で121カ月に達し、1854年に統計を取り始めて以来最も長い拡大局面になる。

 過去の歴史にならえば、景気後退は間もなく到来する。憂鬱になっている人も多い。

 債券市場は警鐘を鳴らしており、長期金利が短期金利よりも低くなるという、しばしば景気下降の前触れになっている現象が生じている。製造業者も慎重になり、企業の景況感指数が急低下している。

 ただ、株式投資家はまだ元気だ。株式市場は好調そのもので、年初来の上昇率は19%に達している。

 また6月の非農業部門の雇用者数は22万4000人も増加した。伸び率に換算すれば、労働力人口の増加率の2倍を超える。

 こうしたことから、非常に重要な疑問が浮上している。米国経済は国内総生産(GDP)で見れば世界経済の4分の1を占めており、ここが転べば世界経済全体が転んでしまう。

 しかし、もし景気拡大をさらに続けることができたら、それは豊かな国々の景気変動の法則を見直す時期が来ているということになるのだ。

 矛盾するシグナルは、現在の景気拡大局面が異例なほど弱々しく、かつ長く続いていることを反映している。

こちらはJBpress Premium会員(有料会員)限定のコンテンツです。

51名無しさん@1周年2019/07/16(火) 16:09:38.65ID:J/xo0+Q20

シンクタンクも有識者も全てアンチ。トランプ大統領の功績を称賛せず…素直に喜べない、失敗を虎視眈々と願っている。こいつらの発信する記事の端々に客観的以外の私怨が見える。

7フェイスロック(家) [ニダ]2019/07/17(水) 20:00:56.49ID:YcG+7esH0

ゲリゾウのバカっぷりw
ガキかよw