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1エルボードロップ(宮崎県) [ニダ]2019/07/25(木) 06:46:19.43ID:r2P37S4K0●?PLT(27000)
■旬は過ぎた
もはや完全なる“あの人は今?”状態となった、元政治家の上西小百合(36)。
現在は大手芸能事務所の系列会社に籍を置き、一応、タレント・コメンテーターとなっているが。
「1年ほど前から現在の事務所に所属しているようだが、夕刊紙にコメントを出したりネット番組に時折出演する程度。いくら大手のバックアップがあっても炎上キャラもとっくに旬を過ぎているし、面白がって出演オファーする番組も皆無なようです」(芸能関係者)

今や炎上政治家といえば、現役の丸山穂高議員の専売特許となっており、もう政治の世界から離れている上西では、到底太刀打ち出来ないか。
そんな上西の名前が、最近ある全国ネットの番組でガッツリと話題となった。
「6月末に放送されたTBSの土曜ゴールデンの人気バラエティ『ジョブチューン』で、あのデヴィ夫人が共演NGの大嫌いなタレントとして上西小百合の名前を出した。しかも、ゆっくりと一文字一文字かみしめて上西の名前を出す夫人の口調にあわせてテロップまで入れていた。通常ならピー音を入れて放送では消す部分だが、どうやら現事務所サイドが名前を出すことを許可したらしい」(同前)

少しでも話題になればと許可したのかもしれないが、なぜか上西は無反応。
「上西もすっかり毒を抜かれたのか、さすがに相当にやっかいな夫人相手にケンカを売るほどのパワーが残っていない」(バラエティディレクター)

そして上西に対して、最近メディアから遠ざかっているあいだに、“激変している”“かわいくなった”などの声が、なぜか多いという。
たしかに事務所所属と同時期に『大幅ダイエットに成功』という話題づくりのような記事もあったが。
「一時期、痩せたのは事実ですが、じょじょにリバウンドしている。それよりも上西はアラフォーに似合わず写真加工アプリの使い手。ま、それだけ暇ってことでしょうけど。“浪速のエリカ様”と異名があったが、本家の沢尻エリカにかなり寄せて美人に加工しまくった写真を沢山SNSに投稿しているだけ。実際あったらただのオバサンですよ」(スポーツ紙記者)

自分でUPした写真だけ“激変”させても、今後の不透明な行き先の変更までは難しいだろう。( 瀬戸ジーニアス)

https://k-knuckles.jp/1/8242/2/

イベント案内
https://ironna.jp/theme/1057

39フランケンシュタイナー(東京都) [EG]2019/07/25(木) 09:09:32.73ID:xhfADvtO0

性格悪そうなツラとはこいつのこと

19ボマイェ(広島県) [JP]2019/07/25(木) 07:23:59.03ID:YyPOCDxm0

けっこう太ったな