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1ファイナルカット(東京都) [US]2019/07/29(月) 02:21:36.85ID:owMzWrKS0?PLT(12000)
※機械翻訳
今月末に開かれるアセアン地域安保フォーラム(ARF)が、日本のホワイト国(安全保障友好国)排除決定を控えた最後の分岐点になる見通しだ。
韓日が正面衝突するか、米国仲裁に劇的な転換をマトドゥンガの岐路という観測だ。
7月31日から来月3日までタイのバンコクで開催される、アジアの安全保障に関連する多国間会議チェーンARFはガンギョンファ外交部長官と河野太郎(河野太郎)外相、マイクポンペイオ米国務長官が出席する。
ARF会議で韓・米・日3国の協力を誇示する場が3カ国の外相会談である。
ところが、ARF開幕を三日後に控えた28日までどちらも3カ国の外相会談の日程を発表していなかった。
外交部当局者は「3カ国長官会談と関連しては、積極的に議論が進められている」と述べた。2日頃に最終調整をしているという。
先に国務省も26日(現地時間)、メディアブリーフィングでARFきっかけ3国の外相会談と関連し、「米国と韓国、日本は同じ場所にようになるたびに、一緒に集めたいのが風」と説明した。
このため、この日までに会談の日程を発表していないのは、日本が3カ国協議に消極的なためではないかという観測が出る。
最優先国立外交員教授は「素晴らしい韓・米・日の外相会談が開かないようにすると、日本が拒否したという話になる」とし「この場合、韓国に強硬なメッセージを伝えようとは」と説明した。
外交部は姜長官と河野外相の会談日程も調整中である。会談が開かれた場合、韓・米・日に先立つ7月31〜8月1日が有力だという。
来月2日、日本政府が閣議でホワイト国以外の案件を処理する場合、韓日外相会談が土壇場の交渉場になる。

https://m.news.naver.com/rankingRead.nhn?oid=025&aid=0002925612&sid1=104&ntype=RANKING

10532文ロケット砲(日本) [US]2019/07/29(月) 10:09:40.96ID:ezsqzL0R0

ソース読んだら

>歴史問題と経済問題を分離して議論しよう

まだこんな事言ってる、歴史抜きの経済問題だけでもアウトなのに

45ナガタロックII(東京都) [CN]2019/07/29(月) 05:32:36.40ID:8wyFMKKa0

無駄無駄無駄無駄アッ!