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1タイガードライバー(宮城県) [US]2019/07/28(日) 18:55:08.11ID:x+2CMV5c0●?PLT(13121)
(勢津子さん=仮名・23歳・OL)

先日、浴衣を着て彼氏と夕涼みデートをするため、公園へ行きました。ところが、その道のりですごく嫌なことがあって…。

実は70歳くらいの女性数人から「ちょっとあなたの着付け、おかしいわよ」と声をかけられたんです。

「花魁じゃないんだから、襟を抜きすぎているのよ。本当に今の若い子は…」
「浴衣にゴム草履なんて、着物への冒涜よ。最低ね」
「なんでブラジャーしているの? 常識なさすぎ」

これらの言葉に傷つき、テンションは下がるばかり。だから、彼に会ったときは涙がポロポロとこぼれ落ちたんです。

「何があったんだ? 痴漢か、盗撮か? それともオッパイ揉まれたか?」

正直に理由を話すと、彼は優しく抱きしめてくれました。

「それは着物警察と呼ばれるおばちゃんたちだ。気にするな。お前の若さと美貌に嫉妬しただけだから」

今まで彼から美しいと言われたことは一度もなく、感激でまた泣けてしまいました。ふと我に返って足元を見ると、
彼は浴衣になんとスニーカー姿。

「坂本龍馬だって和服にブーツを履いてたんだ。社会の常識なんて壊せばいい。
俺たちもセックスは室内でするものっていう常識を、そろそろ改めような」

彼は私を木陰に連れ込み、木の幹につかまるように指示。それから浴衣をめくってパンツを下ろすと、お尻の穴をピチャピチャ舐めたんです。

「ダメ、それは嫌よ」
「アナルが汚いって誰が決めた? 今はウォシュレットの時代だろう?」

彼は舌をすぼめてお尻に挿入し、より過激に愛撫します。でも、この初体験はすごく感じて、アソコは今までで最高レベルまで濡れてしまい…。

「準備できたみたいだから挿入するぞ。覚悟しろ」

いつになく乱暴な言葉を使い、硬くそそり勃ったペニスが立ちバックで私の中へやって来ました。

「ああ〜っ、深く入るぅ」

誰か人が来るんじゃないかと心配になり、脳が早く昇天するように指令を出したのでしょうか?
すぐにアソコが収縮し、「ああっダメ、イクから」と声が出て、普段の半分以下の時間で果てたのです。

野外で人目もはばからず結ばれた特異体験は、私の根底にあった性の常識を考え直すきっかけになりました。

(書き手・

https://wjn.jp/article/detail/5048989/

36リバースパワースラム(東京都) [US]2019/07/28(日) 19:51:07.96ID:7s1Ti8450

嘘松

37キングコングラリアット(関東地方) [NL]2019/07/28(日) 19:51:42.76ID:T4Ec0r4l0>>36

実話です