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1テンペル・タットル彗星(宮崎県) [ニダ]2019/08/01(木) 18:00:14.96ID:gNxHmq0h0●?PLT(27000)
渡邉美樹氏が激白「信じられない見出しで報じた韓国メディア」
 【経営者目線】

 参院議員の任期を終え、経営者に復帰した。参院外交防衛委員長も退任となったが「冷遇」と報じられた、韓国議員団との面会の真実だけ、国益を願い、きちんと記しておきたい。
 徴用工訴訟問題や、韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射問題などを受けて、日韓関係が最悪といわれる中、今年5月、韓国の国会議員団5人との面談の依頼が、
在日韓国大使館を通じて、参院外交防衛委員長の私にあった。徴用工訴訟をめぐっては、日韓請求権協定で、日本は当時の韓国の国家予算規模をはるかに超える5億ドルの無償・
有償援助を提供した。これで日韓の賠償請求権問題は「完全かつ最終的に解決」している。
 さらに、協定に齟齬が生じた場合は、第三国に、「仲裁」を依頼する取り決めであり、米国など第三国を入れた、仲裁委員会の設置がこの問題の解決のたったひとつの方法である。

 「双方が対立しているなら、第三者を入れて議論しましょう、正当だと真に主張するなら、第三国を入れるべき」が、私がその時、一貫して主張したことである。
外交であり一字一句公にするつもりはないが、韓国議員団は、「厳しく受け止めて判断しないといけない」という趣旨を述べている。

 日本と韓国の未来につながるきっかけを探った会談を、翌日(5月29日)の中央日報(日本語版)は、「『合わせて20選』韓国議員5人を日本は初当選議員1人が相手
『このような冷遇初めて』」と、信じられない見出しで報じた。そもそも、当選回数を合算して、面談を評価する理論が、理解できない。会談の趣旨より、韓国国内の世論「ウケ」を
目的に韓国メディアが報じた印象を持ち、残念である。国と国の約束「協定」に反する判決が出されたら、日本企業は韓国に進出しなくなるであろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000002-ykf-soci
(続きます)

71エリス(福島県) [US]2019/08/01(木) 19:01:53.17ID:AJ8f9zNJ0

お前らワタミすきだろw

4褐色矮星(埼玉県) [EU]2019/08/01(木) 18:01:14.74ID:NJ66kuzX0

ジャァァァァァァァァァァァァァァァップ(笑)