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1水メーザー天体(東京都) [CN]2019/08/09(金) 18:39:56.73ID:ejAa2+RA0●?PLT(14145)
米中貿易摩擦に対する投資家の警戒感が続いています。9日の債券市場では、安全な資産とされている
国債を買う動きが広がり、長期金利が3年ぶりに、一時、マイナス0.225%まで低下しました。

債券市場では、米中の貿易摩擦が世界経済に悪影響を与えることへの警戒感が続いていて、
アメリカで比較的安全とされている国債が買われているほか、国内の市場でも同じ動きが広がりました。

国債は、買い手が増えて価格が上がると、逆に利回りが低下する関係にあります。

この結果、長期金利の代表的な指標とされる満期までの期間が10年の国債の利回りは、9日午後、
一時、マイナス0.225%まで低下しました。これは平成28年7月以来およそ3年ぶりの水準です。

この長期金利について、日銀は、0%程度に誘導することを目標にしていますが、マイナス0.2%程度までの
変動は許容すると市場では受け止められています。

しかし、このところマイナス0.2%を下回る状況が続いていて、投資家の間では、今後日銀がどう対応するか
注目されています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190809/k10012029961000.html

65土星(東京都) [US]2019/08/09(金) 19:39:22.84ID:3ajxoWop0

毎年災害で被害が出てんのにこの低金利で国債発行許さないって
財務省ってまじ殺人集団だね

17太陽(東京都) [US]2019/08/09(金) 18:47:50.66ID:apTImJ4M0

マイナス金利だから、国債買ったやつが金利を払うのだが?