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1エリス(調整中) [EU]2019/08/11(日) 10:45:27.58ID:2Vbw16vc0?PLT(16000)
ドラッグストア、岐阜で大増殖の理由
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00000530-san-bus_all

ドラッグストアの躍進が止まらない。高単価で販売できる医薬品や化粧品を強みに
日用品に取り扱いを広げ、年5%増に近いペースで店舗数を拡大し、
今年5月に1万6千店を超えた。大型再編の雰囲気も高まる業界だが、何が起こっているのか。
この5年で店舗数が1・5倍に膨れあがり、一気に激戦区と化した岐阜県の状況から、業界の実情を探る。

ドラッグストア激戦区と化した岐阜県
https://prt.iza.ne.jp/kiji/economy/images/190810/ecn19081015010007-p2.jpg

経済産業省の商業動態統計によると、全国のドラッグストアの店舗数は平成30年末で
1万5660店で、26年から2500店以上増やした。さらに今年5月には
1万6035店に達しており、大小合わせた全国のスーパー(約2万2千店)に迫る勢いだ。

ドラッグストアの主力商品である医薬品や化粧品は、いずれもコンパクトかつ
高単価で収益性が高い。これらを柱に、洗剤や台所用品など日用雑貨、
菓子や飲料などを低価格で扱うことで日常的な来店を促し、ドラッグストアは消費者に浸透した。

そうした中、郊外ではスーパーに対抗しながら拡大する一方、東京や大阪など都心部は
訪日外国人客による化粧品や医療用品の“爆買い”で販売を伸ばし、出店競争を激化させてきた。

そのなかで、26年の269店から30年末に408店と目立って店舗を増やしたのが岐阜県だ。
伸び率約1・5倍は全国トップ。人口10万人あたりの店舗数(約20店)も全国で最も多い。
今年に入っても出店は止まらず、5月末には418店となった。

なぜ、岐阜が“全国一”の激戦区となったのか。(つづきはソース先で)

24アンドロメダ銀河(茸) [IT]2019/08/11(日) 11:01:28.04ID:I5vqJESD0

悪しき隣人

32パラス(岐阜県) [MX]2019/08/11(日) 11:17:36.82ID:LtshxqMf0

ゲンキーがバローを潰しにかかってる