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1砂漠のマスカレード ★2019/08/14(水) 00:28:08.38ID:O6Rbm3UA9 おかげさまで、釣り場の怖い話シリーズ、大好評。
いままでは、ウォーミングアップ的に少し投下させていただきましたが、そろそろガチで怖い話をしましょうか。
さぁ、信じるも信じないものあなた次第。今回は、苦手な人は夜読まないようにね?。では釣り人のMさんよろしくお願いします。

若かりし頃の釣り遠征。長野県某所に釣りにでかけた時の話です。

私が20歳前後の話ですからもう20年以上昔の話しです。

長野県A町に友人が仕事の関係で引っ越しまして、そのA町は四方が山に囲まれた町なんですね。

友人が言うにはすぐ近くの渓流にはイワナが普通にいて、簡単に釣れると言うのです。それならば、休みを使って仲間と釣りに行こうと言う話になったんです。

当時、軽自動車に乗ってたんですが、男4人その狭い軽自動車にパンパンに荷物を積み込んで友人宅に向かいました。

実は、友人宅は小さな平屋のアパートで、大人が3人も寝れば足の踏み場もないとの報告を受けていたんですね。

ただ、小さな庭があり、小型のテントなら設営できると言うものですから、ホテルや宿に泊まるのももったいないですし、テントを持参することにしました。

2人はアパートの中に。私ともう1人はテントに泊まる算段になったんです。そんな計画ですから、軽自動車は荷物で窮屈だったんですね(笑)

そんなこんなで、中央道を使い、下道を走り、その友人宅に着いた頃には夕方になっていました。

到着後、急いでテントを設営し寝床を確保しました。設置したのはよいのですが、確か1?2人用のテント。
モンベルのムーンライトだったと記憶しています。荷物を少し置くと手狭なので、それならいたしかたなしということで、私だけ載って行きた軽自動車で車中泊することになりました。

狭いながらも、友人宅で飯を喰い、翌日マヅメから釣りがしたいとの話になったことから、早めの就寝とあいなりました。
それでも22時くらいだったかと思います。2人は友人宅に。もうひとりはテントに。そして私は、車へ向かいました。

私が車を停めた空き地は、友人の平屋アパートから少し登った場所にありました。幸い、小学校の門の近くということもあってか、明るくはありませんが常夜灯が灯っており、真っ暗ということはありませんでした。

仄暗いものの、あたりは見渡せるぐらいでしょうか。明るすぎるわけでもありませんので、寝るにはちょうどよいくらいです。

なにせ、その明かりがなければ、たいした光源もありませんから、月の光でかろうじて物の輪郭がとらえられるくらい闇の世界です。

明日も早いですし、運転の疲れもあります。私は車の助手席を倒し、そのまま寝ることにしました。夏場ですが標高も高かったこともあり、涼しく、そのまま眠りにつきました。

https://plus.luremaga.jp/_ct/17285580
2019-08-13

155エンケラドゥス(SB-Android) [DK]2019/08/16(金) 08:17:02.72ID:o9O5ZApk0

経済で負けるって事は今度は日本側が経済制裁される側になるって事
日本の若者がNO韓国!とか惨めな事しだすんやで

50名無しさん@1周年2019/08/14(水) 01:05:18.84ID:PvV+KWQN0>>3

から>>4の流れが自然でわろた