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1アメリカンカール(東京都) [AU]2019/09/09(月) 21:45:26.40ID:fyfAxG840?PLT(19081)
明石家さんまに逆風が吹き始めている。
先頃、「日経エンタテインメント!」8月号で発表された、令和初の「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位にランキングされてしまったのだ。
また、時を同じくして「東洋経済オンライン」でも、さんまの限界説が論じられている。

「日経エンタ」の記事の中で、さんまを嫌いな理由の一つに挙げられていたのが、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」。
とりわけ、その傾向が顕著なのが、サッカー番組のMC。さんまは芸能界でも大のサッカー通で知られ、過去にも多くのサッカー番組に関わってきた。
しかし、視聴者からの評判は芳しくない。

「さんまのサッカー解説は自分の話しかしないし、なんでも笑いに結びつけようとするので、選手へのリスペクトが足りないと、サッカーファンからは大不評なんです。
2011年に開催された『トヨタ・クラブワールドカップ』で、さんまはメッシに『老後はどうしはるんですか?』と場違いな質問して、彼を不機嫌にさせていました。
これには、サッカーファンから批判が殺到したものです」(同)

また、さんまの若い女性への執着も、多くの人々に嫌悪感を抱かせている。
お気に入りだった女優の剛力彩芽と前澤友作氏との熱愛が取り沙汰された際も、さんまは次なる“恋人候補”として女優の浜辺美波、新川優愛、新木優子の名を挙げたことがある。

「60代半ばであるにもかかわらず、10代後半〜20代前半の女性に色目を使う気持ち悪さがありますよね。
また、『カトパンを抱きたい』などとセクハラまがいの発言をしたり、事あるごとに彼女への執着を見せたりする点も嫌悪の対象になっています」(同)
 
カトパンを狙うオジサンとして、志村けんの名前もよく挙がる。だが、志村へのバッシングは少ない。
「それは、志村が70近い自身の年齢をわきまえた振る舞いをしているからです。年老いた自分に男性的な魅力はないと自覚していることが窺えます。

一方、さんまは60を過ぎているのに、自意識は30〜40代のままです。
カトパンへの振る舞いもそうだし、関心を抱くのは若い女性ばかりなのもそう。
いい加減、自分は女性の恋愛対象にならない老人であることに気づくべきです」(同)
https://www.cyzo.com/2019/09/post_215833_entry.html

373イエネコ(茸) [US]2019/09/10(火) 00:36:24.09ID:4IVKDXGj0

後輩共との同じネタを繰り返すパターンマジでイラつく
春菜や中川家とかのやりとりホントくだらね
馬鹿じゃねーの

375パンパスネコ(東京都) [ニダ]2019/09/10(火) 00:39:08.37ID:U+Dia0dC0>>373

ただ、春菜の場合は女の割に切り返しが上手い。

あとくっきー?っていうのが見た目も性格もあまり見たくない。モラル的に言ってはいけないけど、生理的に無理な感じ。