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1天女(東京都) [US]2019/10/15(火) 01:20:06.93ID:KXppxNzt0●?2BP(2000)
<人・お金・企業が韓国を出ていく(上)>いざという時は韓国を離れる…6億ウォンの米国「移民チケット」購入行列
10/14(月) 13:39配信 中央日報日本語版

「1970−80年代の高度成長期と比較すると、韓国経済がさらに成長するという見る人は少ない。未来が明るくない韓国を離れて経済・政治的に安定したところで暮らしたい」。

5日にソウル市駅三洞(ヨクサムドン)のアートホールで開催された米国投資移民説明会に参加した引退事業家のキムさん(60)はこのように話した。この日の説明会は米国永住権に関心がある30人だけを招請した行事だったが、予想以上に参加者が多かったため補助椅子を並べることになった。

最近、ソウル江南(カンナム)圏のホテルなどでは毎週、移民説明会が開かれている。投資移民を勉強する資産家が増え、釜山(プサン)・済州(チェジュ)などでも説明会が開かれている。

◆20代の若者、70代の高齢層も「保険」に加入するように移民チケット購入

移民を考慮する人たちに最も人気があるのは米国行き投資移民(EB−5)だ。海外移住斡旋会社の関係者は「英語の点数や投資額などで点数をつけるカナダや豪州とは違い、米国は50万ドル(約6億ウォン)を投資して雇用を創出すればビザを受けることができる」とし「さらに来月21日に最低投資金額が90万ドルに引き上げられるが、その前の駆け込み需要が集中している」と説明した。

米国務省のビザ発行統計によると、昨年、投資移民ビザを取得した韓国人は1年前に比べて倍以上に増えた531人だった。韓国は中国、ベトナム、インドに次いで投資移民発行国4位だ。

最近、資産家にとって投資移民は「第2の人生の保険」だ。かつて40、50代が留学など子どもの教育のために永住権を取得したとすれば、最近は60、70代の高齢層から20代の若い世代までが不安な未来に備えて、いつでも韓国を離れることができるようチケット(永住権)を得ようとしている。

以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000020-cnippou-kr

40キビチー(茨城県) [KR]2019/10/15(火) 04:12:09.52ID:OMKc3LM20

来月に90万ドルになるから駆け込み需要が集中しているって
この業者もう間に合わない場合もあるって事を説明してなさそうだな

67ペーパー・ドギー(東京都) [GB]2019/10/15(火) 08:37:19.15ID:OkZbNxDH0

今、文を手放したら
未来永劫 日本に負けを認めて
謝罪し続けなくてはならない