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東京都知事選が18日に告示され、コロナ禍での選挙戦が幕を開けました。投開票は来月5日に行われます。立候補者は22人と、過去最多となっています。

 れいわ公認、山本太郎候補(45):「コロナの前から大変だった。コロナがあっても大変だけど、その前から経済的に緊急事態だという人いっぱいいました。職を失ったり、給料が減ったり、路上に出ないといけない状況をいかに止めるかということが東京のトップの仕事なんです」
 無所属・現、小池百合子候補(67):「柱の一番最初は、何と言っても現下の喫緊の課題であるコロナ対策。今回は基本的にオンラインの選挙を目指しています。密を避けるという意味で、基本的にはオンライン選挙。いろいろと挑戦していきたい」
 立憲・共産・社民支援、元日弁連会長・宇都宮健児候補(73):「経済効率性ばかりを優先する社会は、自己責任ばかり問われる社会だったと思います。そのような自己責任社会から転換を求められているのも、今回のコロナ災害ではないでしょうか」
 維新推薦、前熊本県副知事・小野泰輔候補(46):「レインボーブリッジが赤くなって漫然と都民を不安にする。そのことによって経済全体が冷え込んでしまう。そのような対策をしていては、東京が沈んでしまいます。しっかりとした対策を打ち出していく。そのことによって一日も早く東京を元気にしたい」
 N国推薦、立花孝志候補(52):「東京都知事選挙に勝って、NHKをぶっ壊す。今回の選挙の争点は、やはりコロナの問題です。コロナ問題、これを言っても分かりづらいので争点は1つです。馬鹿か賢かです。アホかバカかの違い、ここだけです」

特定の国政政党からの推薦や支援がない候補者などは以下の通りです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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